日本個別指導の講師は楽しく、成績を上げることと志望校合格を一番に考えます! 生徒の夢を実現するため、日本個別指導の講師たちは日々努力をしています。室長・講師と一緒に学校の成績をアップさせ、志望校に合格しみんなの夢を実現しよう! 日本個別指導は指導力に自信があり、どの講師も自慢の講師です。
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「一人ひとりが成長できる」そんな場所になれるような塾づくりを目指しています。勉強を通して、日々の積み重ねが実となり花となる喜びを生徒のみなさんには味わっていただきたいです。
Q1.教育理念はありますか?そこにはどのような想いが詰まっていますか? 「意味のない勉強はない!!」 初等・中等教育での学習の中には、一般教養を身に着けることの他にも、例えば「問題解決能力」「論理思考の構築」「持続的な忍耐力」など様々なことを身に着けるチャンスが詰まっています。ここで学習したことは将来社会を渡っていく際に大きな“武器”となるはずです。 Q2.生徒への指導方針はどのようなものですか? 学習においては「効率性」と「継続性」をバランスよく配分して進めることが大切だと思います。どのお子様にも、目標に向けて必要なものをはっきりと提示し、効率的にそこに到達するための計画を立てています。一方で、成果を出すにはある程度の「時間」と「がまん強さ」が必要です。効率の良い学習を志すのはもちろんですが、それが単に「楽をする」ための手段に成り下がらぬ様、普段の授業では「ゆっくりと、丁寧な」学習を心がけることを常にお話しています。 Q3.教室の講師に普段から言い聞かせているような大切に思っていることはありますか? 学習における問題点はそれぞれなので、紋切り型の指導方法にならぬ様、常に生徒の理解度を確認しながら進めていくことを意識させています。また、その日の体調や気分によっても勉強への取り組み方は変わってきます。毎授業、顔色をよく見たり、学校の様子を聞いたりと、生徒のみなさんを深く観察しながら指導を進めていくことが大切であると考えています。 Q4.室長としてやりがいを感じるのは、どのようなときですか? ことの大小にかかわらず、納得いく結果を出せた時の子供たちの満足げな顔を見た時です。また、普段いい加減であった生徒でも、何かのきっかけで急に意欲的に学習を進めるようになる時があります。そういった瞬間に立ち会った時「とても貴重な体験をさせていただいているなぁ」という気持ちになります。 Q5.保護者との関係で大切にしていることがあれば教えてください。 保護者会では、こちらからお話するのと同じくらい、保護者様のお話を親身になってお聞きすることを心がけています。学習において何か問題がある場合、塾での学習の他にも、塾外でのお子様の状況から解決の糸口を見出すことが多々あります。学校での様子、ご自宅での様子など、生徒の皆さんの日常生活も踏まえた上で、学習の提案をさせていただいています。 Q6.室長人生の中で、最も感動したエピソートがあれば教えてください。 精一杯の指導した受験生を試験会場に送り出すとき、そしてその生徒が結果を伝えに来てくれた時は、毎回胸がいっぱいになります。毎年その感動は上書きされていくように感じられるので、「最も感動」は決めるのが難しいです(笑)。

塾は、勉強が苦手な人や、あるいは更に自分の能力を拡げていきたい人のために存在しています。自分の課題を遠慮なくお伝え頂き、実りのある学校生活につなげて下さい。日本個別指導は、全力であなたの成績アップをサポートしていきます!!
Q1.教育理念はありますか?そこにはどのような想いが詰まっていますか? 個人の尊厳、塾生第一主義、完全性の追及 Q2.生徒への指導方針はどのようなものですか? 基本的には、学校で学んだことに対する理解を深め、定着を図ることができるよう、ほとんどの生徒には「補習」の方針を示してます。基本・基礎を徹底的に身につけることこそが結局は志望校合格の最短距離です。 Q3.教室の講師に普段から言い聞かせているような大切に思っていることはありますか? ゆっくりとした口調で説明をすること 塾へは勉強がわからないから来ているので、ゆっくりと理解を確認しながら、説明をすることはとても重要だと思います。 また、言葉だけでなく、紙に解法を書いたり、図を描くことも理解のためには必要なので、奨励しています。 Q4.室長としてやりがいを感じるのは、どのようなときですか? ・テストの成績が上がったときや志望校に合格した時に 「先生のおかげで受かったよ!」「先生の言っていたことがテストに出ました!」などの言葉が生徒・保護者の口から出てきたときにやってて良かったなあと思います。 Q5.保護者との関係で大切にしていることがあれば教えてください。 最も大切なのは「信頼関係」であると思います。 成績を上げてくれるのかということももちろん大切ですが、やはり安心して我が子を塾へ通わせられるかが最も大切な要素になると思います。この人になら任せられる!というご信任を得られるよう、日々授業をし、生徒・保護者とコミュニケーションをとっています。 Q6.室長人生の中で、最も感動したエピソートがあれば教えてください。 日々感動です。書けなかった英単語が書けるようになった時や分数の苦手な生徒がまちがわずに正答を求められた時など一緒に喜んであげます。第一志望に合格というのも大きな感動をもたらしてくれますが、学力レベルは別として、努力を重ねてその結果、目の前の課題・問題を乗り越えられたときにも感動があります。

個別指導の特性を活かし、一人一人に最適な授業と環境を提供できるように努めております。あなただけのあなたのための授業を是非体験頂きたいと思います。
Q1.教育理念はありますか?そこにはどのような想いが詰まっていますか? ・個人の尊厳 ・生徒第一主義 ・完全性の追及 一人一人に応えられるよう最大限の努力をし、一人一人に合わせた授業展開ができるような環境をつくっています。 Q2.生徒への指導方針はどのようなものですか? 自力で解けない問題を自力で解けるように導くのが基本姿勢です。理屈から入る生徒もいれば、形(パターン)から入る生徒もいるので、その生徒にとって最適な解法・考え方を見出してあげる必要があります。 Q3.教室の講師に普段から言い聞かせているような大切に思っていることはありますか? ・1対3が中心なので常に他の生徒の様子に気を配ること。 ・なぜ解けないのかを考えること。 ・生徒とのコミュニケーションは大切であるが一線は引くこと。 Q4.室長としてやりがいを感じるのはどのようなときですか? ・仕事がたまっているとき ・仕事がへっていくとき ・生徒の成績が上がったとき ・生徒の成長を感じたとき ・生徒に(以前教えた内容を)教えられたとき ・休会者が遊び(あいさつ)に来たとき Q5.保護者との関係で大切にしていることがあれば教えてください 保護者面談時期でなくても可能な限り相談には乗るようにしています。 小・中・高問わず学校では受験情報があまり得られないケースも多いので、可能な限り情報は与えるようにしています。 Q6.室長人生の中で、最も感動したエピソードがあれば教えてください 内申基準からも足りない、宿題はしない、遅刻はするといった高校受験生が、遅刻が減り、自習に来るようになり、見事に第一志望の高校に合格したこと、さらに、その子が合格後数ヶ月して近況報告に来てくれたこと。

勉強が全てではありませんが、そこから「勉強なんかできなくてもいい」と結論づけるのは正しくありません。学生であれば少なくとも生活の半分は勉強にあてられているはずです。勉強以外のこともがんばったり、楽しんだりしつつ、勉強「も」がんばるようにしてください。「勉強ができてもいいな」と感じられる様、少しでもお手伝いしたいと思います。
高校受験終了後、地元の県立校で部活をがんばるか、県で一番の私立進学校に進むかで迷い、「高校では勉強をがんばってみよう」と思い、後者を選びました。「東大に入る」ということをモチベーションに勉強したことは一度もありません。勉強をするつもりで高校に入った以上、目の前のできることをしっかりこなす様心がけていました。受験を通して、特別な才能や猛勉強が必要と感じる場面はひとつもありませんでした。ほとんどの人が、少し時間をかければできるようになることをサボらず、日頃からコツコツこなせるかが地味ですが、一番差が大きくつくところだと思います。

基本をしっかり身につけることが大切です。教室では何か1つでも覚えて帰るようにしましょう。
高校受験の時は都立一本で私立のことは考えていませんでした。私立の入試は練習という感じでとらえていたので、合格はしましたが、手続きなどはせずに都立入試へ臨みました。結局、都立入試に失敗し、合格していた私立にも行けずに二次募集ということになりました。ここ最近では成績が基準に届いていれば併願可能という高校が増えています。「この学校なら通ってもいい」という私立を見つけておいてもらいたいと思います。

世の中には、「なぜだろう?」「不思議だな」と思うことが山ほどあり、私の「なぜ?」に納得のいく答えを出してくれる大人はなかなかいませんでした。 わからないことは、自分で調べるしかありません。そのためには、理系文系を問わず、芸術もいろいろなことに興味関心を抱き、学習しました。 昔から伝わる迷信には、きちんと科学的根拠があることを発見したり、数学の同じ問題をいろいろな方法で解いて、同じ解答を導いたときなどは本当に気分がよいものです。 どのような小さなことでも何かを発見したときの達成感や爽快感は格別です。皆にもいろいろなことにいつも興味や関心を抱き、勉強することの楽しさを味わってほしいです。
私の高校は、当時は有名な進学校であり、高校の先生は学校の授業をきちんと受けていれば、必ず合格すると言っていました。しかし、某有名塾の夏期講習を受講し、受験には、効率のよい勉強方法やコツがあることを知りました。ただ、基礎力が高くないと、効率のよい方法も意味のないものとなってしまいます。 自分は何のために今勉強するのか。自分の置かれた状況によって、勉強の仕方も違ってきます。人間は、一生涯勉強していかなければならないことを自覚し、人間としての資質を高める学習、目の前の目的に立ち向かう学習、どちらもおろそかにすることのないようにしましょう。

塾でも外でも、これからずっと様々なことを勉強し知識を増やし、学び続け成長し続けてください。その努力がみなさんの力となり強みになります。一緒に頑張っていきましょう。
受験期は塾へ通っていて、塾で勉強するのはもちろんですが、家でも過去問を解き、通学時も単語帳を見ていたりしました。勉強をたくさんすることも大切ですが、適度に友達と話したりするなど休憩もとっていました。頑張りすぎない程度に頑張ることも大事だと思います。

自分の学習経験を生かして、分かりやすく教えられるよう心がけます。全力でサポートするので一緒に頑張りましょう!
勉強を始める前にやることの計画を立てていました。それを全て終えると達成感を感じられます。眠くなったりして集中力が切れたときは教科を変えていました。

皆さんが楽しく勉強できるように精一杯支えていきます。各々の目標を達成するために一緒に頑張りましょう!
夜遅くまで起きていられないタイプだったため、他の人と差がつかないように朝早く起きて勉強していました。また、集中が切れたときは英単語など頭をあまり使わずにできる勉強をしていました。

自分の経験を活かして皆さんと一緒に頑張りたいと思います。よろしくお願いします!
寝る時間・起きる時間は受験期前とは変えずに規則正しい生活習慣で勉強時間を確保して勉強していました。

みなさんが楽しんで勉強ができるように、一緒に頑張っていきましょう!
規則正しい生活習慣を心がけ、常に勉強のことを考えながら生活していました。

勉強は積み重ねが重要なので、毎日勉強に触れることが大切です!自分の持っている知識を全て活かして教えますので、分かるまで何度も質問してください。
高校に入ってからすぐに志望校が決まったので、その大学の受験に必要な教科を中心に勉強を進めました。理系教科が苦手だったので、得意な文系教科で高得点を取ることを目指しました。この勉強法は私立受験で役立ちましたが、国立受験では苦手な教科もきちんと勉強することが大切だと思いました。

最初は苦手意識のある分野や科目でも、何度も問題を解いて勉強していくうちに自然と得意分野に変わっていくはずです。そのために全力でサポートするので一緒にがんばっていきましょう。
毎日コツコツ勉強して、「できる」という自信をつけていくことが受験期のモチベーションの1つでもあったので、継続することの大切さを改めて感じました。

慣れない所もあると思いますが、よろしくお願いします。
全ては当日のテストの点数で決まってしまうので、模試などの結果を気にしないようにしていました。