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高校生の方へ

補習から大学受験まで!

優秀な講師陣が君をサポートします!

 

 

 

高校補習・成績アップ

高校の授業は義務教育の中学と異なり、その内容も格段と難しくなっています。昨今ご承知の通り、高校において、学校の授業についていけず、高校中退者が増加していることが社会問題となっています。
一方、大学入試において、従来の一般入試に加えて推薦入試を行う大学が増加しています。勿論一般受験においても学校授業は全ての基本です。このような現状に対処するためには、学校授業の補習をいかに効果的に行うかが大きな課題となります。

  • 学校の授業がよくわからない
  • 中間・期末対策をしたい
  • 教科書や学校授業に沿って教えて欲しい
  • 学校の成績を上げたい
  • 分からない箇所を中心に教えて欲しい
  • 推薦入試で大学進学したい

このような高校生に、本格派の日本個別指導だからこそ実施出来る「高校補習コース」をお勧めします。
学校で使用している教科書・問題集や教科書に準拠した問題集(塾材)を教材に、学校進行に合わせて不明点解明や弱点補強を行います。授業内容をしっかり理解し、定期テスト対策から学校課題のサポート、小テストのフォローまで万全の指導で学校の成績アップを図ります。

一般入試対策

志望大学の出題傾向に合わせて受験のための基礎学力の養成から入試問題演習、各大学の過去問指導まで行っています。

国立大学ではセンター試験に加え、大学独自の2次試験の合計点によって合否が決定されます。センター試験では5教科7科目が課されることが多く、公立大学や私立大学に比べ受験科目が多いことが特色です。

公立大学では、センター試験を4教科以下とするなど国立大学に比べると負担が軽くなっています。前期・後期日程の他一部の公立大学では中期日程も含めると合計3回の受験が可能です。

私立大学ではほとんどの大学が独自の学力試験を行っていますが、センター試験を利用する私立大学も年々増えています。一般入試では、試験科目を3教科としている大学が多いですが、受験科目が少ない分上位校では、かなり難しい問題が出題されます。大学によっては同一学部でも複数回受験が可能であったり、学部・学科が異なる学内併願が自由な場合もあります。

このように一般入試だけでも様々な形態があります。

このような大学入試に対応するためには、まず志望校と受験科目を決め、残された時間を考え、ムダのない計画をたてることが合格への第一歩になります。

日本個別指導では、豊富な経験に基づいて、志望校・学部の選択、受験科目の選定など一人一人にきめ細かく進路相談に応じています。

そして一人一人の計画に基づき、時にペースメーカーの役割も果たしながら、センター試験対策も含め志望校合格まで指導致します。

大学受験に一直線!基礎から学び、大学合格を勝ち取ろう!

大学一直線コース

私大受験の多くが三科目もしくは二科目でOKです。早慶を始め六大学でも、文系は英国社、理系は英数理です。ということはこの3科目を1年の時から3年間計画的に学習することが大学への一番の近道であるということです。大学進学を希望しながらも、ただ漫然と勉強をしていたのでは受験時になってあわてることになります。そのようなことにならないように日本個別指導では小中高一貫指導の下に「大学一直線コース」を開設しています。

英語

文系・理系また短大を問わず英語は入試の必須科目であり、配点も普通一番高く、入試の要です。

【英文法】

高校で全く新しく学習する英文法は、分詞構文、仮定法、話法、時制位なもので、英文法のほとんどは中学で既に学んでいます。まず中学英文法の再復習と共にこれらの文法を体系的にガッチリ身につけることを目的とします。

【英文解釈・英作文】

学んだ英文法を武器に英文解釈をみっちり学習します。高校英語の特色は、単語、熟語、英語独特の言い回しをいかに多く身につけるかにあります。基本構文をしっかり押さえ、長文読解になるべく多くあたることにより、文章の中から生きた単語・熟語を身につけながら英文解釈の実力を養います。

【英語実践力養成】

実際に出された大学入試問題を中心に実戦力を養います。また、志望校が決定したら、入試傾向を分析した上で合格への最短ルートの学習をし、過去問をやることにより、合格レベルまで実力をアップ致します。

数学

数学は語学(英語、現代文、古文)と異なり、分野がきちんと分かれています。従って、このような科目は学校授業の進度に合わせながら、その分野において問題演習を通して大学受験レベルまで実力を養成することがポイントとなります。
但し、数学の場合、英語における英文法のように「短期決戦」のきくジャンルがないのが難点でもあり、忘れてならないポイントです。従って「広範な基礎勉強」がものをいう教科です。それだけに長期にわたる、数多くの問題演習が大切です。
日本個別指導では、基礎力養成から志望校で必要とされる学力レベルまで懇切丁寧に指導致します。

現代文

あまり国語を勉強したことがない人は、現代文の勉強をしろといわれると、何をやればいいのかわからないことが多いです。しかし逆に現代文に力を入れればほかの受験生より、一歩前へ出ることができます。
但し、現代文は意外な位伸びるのに時間がかかるので、早めにスタートすることが肝要です。

【基礎力養成】

基礎を理解するのに適した問題集が数多くあるので、それを数多くこなし、現代文の出題パターンを知ることが第一です。最初のうちは易しい問題から徐々にレベルを上げていって下さい。解き方・ポイントの押さえ方さえつかんでしまえば確実に高得点がとれます。

【実践力養成】

志望校が決まったら、過去問も含め入試レベルの問題に取り組んで下さい。毎日一問は問題に触れて欲しいと思います。

日本個別指導は問題演習を通して読解力を養成し、記述式問題の添削を通して記述力を養成します。

古文(漢文)

【古文法・句法】

大学受験における国語は、多くの大学で古文(漢文)も含まれています。先ず古文(漢文)に親しみながら古文法(句法)をガッチリ身につけることを目的と致します。

【古文・漢文解釈】

学んだ古文法(句法)を武器に古文(漢文)解釈をみっちり学びます。古文(漢文)解釈に多くあたることにより古文(漢文)の実力を養成致します。

【実戦力養成】

実際に出された大学入試問題を中心に実戦力を養います。
また、志望校が決定したら過去問をやることにより合格レベル迄実力をアップ致します。

理科・社会

理科(物理、化学、生物、地学)や社会(世界史、日本史、地理、政治経済、倫理)は1年度で選択しようが3年度で選択しようが、その内容は同じです。従って1,2年のうちに早めに大学受験の選択科目をとり、大学受験に対応した基本書を座右において、授業にそって勉強して下さい。それによって学校成績アップと受験勉強を同時に進めることができて効率的です。入試日まで長期計画の下に実力養成することがポイントとなります。日本個別指導は、選択科目別の専門の講師をもって勉強の進め方から不明点解決等個別指導致します。

AO入試対策

AO入試とは、「出願者の自分自身の人物像を学校側が学校の信念や理想像と照らし合わせ、その学校に相応しい人間かどうか判断し、合否を決める」特殊な入試方法です。

私立大学で約7割が実施、国立大学でも増加傾向にあります。

AO入試の大きな特徴は「志望理由書」や「小論文」などの審査と時間をかけた「面接」などを行うことにより総合的に判定する人物重視の入試制度です。

AO入試の小論文対策では、志望学部・学科での出題傾向をしっかりと把握し、実際に記述し、推敲を重ねていくことが重要です。また作文とは異なり論文ですから、論理的な記述が要求されます。

日本個別指導では小論文の添削を通し、記述力を養成致します。

面接では自己PRや志望動機をきちんと話し、質問に対して自分なりの意見や考え方を述べられるようになることが重要です。面接で良い印象を与えるためにマナーなど気をつけるべきことを実践練習を通して身につけ、本番にしっかり対応できるよう指導致します。

また「志望理由書」作成では「なぜこの大学・学部に進みたいか」「なぜ建築家になりたいか」等志願者自身の内面を深く掘り下げて考えてもらい、それを意欲と熱意が伝わる言葉で表現できるよう指導致します。

推薦入試対策

指定校推薦

大学側から指定した高校に対し推薦枠を与え、指定校では進学を希望する生徒に対して選抜を行い、大学はその選抜進学を希望する生徒に対して面接などを行って合否を判定します。
一般には入学時から3年1学期までの評定の総平均を出しそれが「5段階評価換算で3.5」といった一定基準以上の評定だった場合に条件が満たされることになります。
この場合1年次の早いうちからのコンスタントな評定確保が必要です。
日本個別指導では、補習・成績アップコース同様、学校で使用している教材を用い、定期テスト対策から学校課題のサポート、小テストのフォローまで万全の指導で学校成績のアップを図ります。

公募推薦

各大学の出願基準を満たしていれば、どの高校からも受験することができます。国立大学や私立難関校は高校の成績基準がかなり高く、評定平均4.0以上がほとんどです。
また、小論文、面接の他学力試験が課される場合もあります。
日本個別指導では、小論文、面接はAO入試と同様に、学力試験に対しては一般入試対策と同様に指導致します。

センター試験対策

大学入試の一部としてセンター試験を課す大学が増えています。センター試験は高校卒業程度の基礎力を備えているかどうか判定するマークシート方式の試験です。出題範囲とレベルは高校の教科書が中心であり、出題パターンにも奇抜なものはありません。日本個別指導は、過去問研究による傾向分析と対策に基づいて、万全のセンター試験対策を行います。

予備校併塾コース

大学受験において予備校はいわばプロ中のプロです。しかし予備校に通学しても授業を完全に理解し消化しなければあまり効果は期待出来ません。予備校のテキストを持ち込み教材として、予習・復習、理解の確認、不明点解明の個別指導を行います。予備校の授業を個別指導することで、予備校がより活用できるようになります。

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