TOP > 小学生の方へ

小学生の方へ

学校の補習・成績アップ~中学受験まですべてに対応した日本個別指導の小学生指導

日本個別指導の小学生指導は学校の補習・成績アップ~私立中学受験・公立中高一貫校受験まですべてに対応しています。様々なコースで、がんばる小学生を応援します!

補習・成績アップ

平成23年度から実施される「新学習指導要領」によって小学校の学習内容が増加しました。削減を続けてきた指導内容が一転増加に転じることによって、限られた時間の中で増えた学習内容をどのように子供たちに定着させてゆくのかが、深刻な問題として取沙汰されています。

日本個別指導では、教科書準拠の教材を用い、学校進行に合わせて補習を行います。本当に学校授業を理解したかを確認し、不明点を解明し、弱点を補強します。主教材だけでは余裕がある生徒には、副教材を持たせ、より高い学力にチャレンジすることも可能です。

小学生の間からしっかり学習し、中学生で高成績を取れるようにしたい方はぜひ、日本個別指導へお越しください。一人一人のカリキュラムを作って、きめ細かなサポートを行い、成績をアップ致します。

中学受験こそ日本個別指導

国私立中学受験は公立小学校の学習範囲をはるかに越え(特に算数)またレベルも比較にならない位高いものです。また生徒の年齢も低く、やり方を一歩間違えると効果があがらないだけでなく、最悪の場合は子供の心身にも悪影響を及ぼしかねません。

中学受験専門の大手塾はカリキュラムはしっかりしていますが、そのカリキュラムについていく為に渡される教材を消化するには膨大な時間とエネルギーを必要とするのが一般的です。一斉授業を理解することが出来、宿題もしくは自宅学習の教材を自力で進めるだけの力があれば問題はありません。しかし、その力が無い場合はお父さんお母さんの手前、週に何日か通塾してはいるものの授業内容がよく理解できず、ただじっと座っているだけであったり、隣の生徒とおしゃべりをしているだけといった場合が多々見受けられます。

また、志望校に合格するに足りる範囲をはるかに越えた必要以上の勉強を強いられる場合も見受けられます。日本個別指導は以下のように「一人一人を尊重する」という理念の下に塾生のやる気と能力にあわせ無理なく志望校合格迄指導し、実績を上げています。

小1~小3

学校教科書準拠の教材に加え、生徒の状況に応じ「計算・漢字ドリル」やより高度な「ジュニア新演習」を副教材で持たせます。この時期は何よりも「学ぶ楽しさ」そして「学習する習慣」「正しい勉強法」「最も基礎的な学力」を身につけさせることがポイントです。また、“よく遊ぶこと”も大切です。外での遊びや集団での遊びは知能の発達に役立つと言われています。

小4~小5

月1回塾内での月例テストスケジュールに合わせて学習を進めます。算数の場合小4の1年間で重要な特殊算の基本的な考え方を身に付けさせます。小5~小6と学年が進むにつれ範囲も広がり、また徐々にレベルも上がって行きます。

月例テストは小4~小6迄いつからでもスタート出来ます。春夏冬の季節講習では、算数は主要テーマにじっくり取組み、国語は読解力養成が中心です。4科目受験の場合は理社をまとめて季節講習で受講することも可能です。

中学受験は早めにスタートさせ、小4~小5は「良く学び良く遊ぶ」をモットーに、勉強と遊びを頭の切換えで両立させ、計画的に規則正しく勉強することが大切です。また、早い時期に「中学受験・計算トレーニング」「中学受験漢字・語句」を持たせ、2~3年計画で少しずつ自宅学習を中心に進めさせます。

小6

月例テストスケジュールに合わせて学習を進めますが、上位校受験の場合は「予習シリーズ」を副教材として使用する場合もあります。

夏期講では算国は「予習シリーズ四科のまとめ」を用い、受験生のレベルに応じてほとんどの範囲を終えます。

10月上旬の月例テストで全てのカリキュラムが終了します。それ以降は総まとめや弱点補強の他、志望校過去問の傾向に沿って、今迄使用した教材の重点箇所や生徒一人一人に最適なプリント教材で入試直前対策を実施します。

都立高入試は基本的に満点を目指す試験ですが、中学受験は基本的な問題から確実に得点を積み重ねていくことがポイントです。入試問題の中には不相応な難問がいくつかあっても気にする必要はありません。ほとんどの中学の合格ラインは50~60%前後なのです。

直前の会場模試で志望校の偏差値に及ばなくとも、結果的にほとんど合格しているのは、一人一人について志望校過去問傾向に沿った勉強をした成果の表れと言えます。

公立中学高校一貫校適性検査対策

公立中高一貫校は新しい学校のスタイルであり、文部科学省は全国に500校程度開校することを目標としています。

選抜では、日常の学校生活や学業が評価された資料も参考にされますが、「適性検査」や「作文」「面接」などが課されます。

適性検査は、国語だけ、あるいは算数だけというような教科ごとの学力をはかる「学力検査」というものではありません。適性検査の問題は、環境、国際問題や推理、規則性、身近な自然現象など算国理社のいろいろな分野から出題されています。公立中高一貫校が掲げる教育目標には「社会に貢献できる」、「リーダーとして活躍する」人材の育成という文言が多く見られます。そこで求められているのは単なる知識や公式をあてはめれば答えられる問題を解く能力ではなく「思考力」「表現力」「推理力」「分析力」「柔軟な発想力」等に基づく総合的な問題解決能力です。

適性検査が始まった当初は、対策教材もありませんでしたが、日本個別指導では、独自の指導方法で、当初から合格者を出しております。現在では、過去に実施された適性検査問題を分析し、それらの能力が無理なく身につく対策問題集を用い、見慣れない適性検査問題に慣れながら総合的な問題解決能力を養成しています。

併塾

四谷大塚、サピックス、日能研等の中学受験の集団塾のスケジュールに沿って、予習・復習や不明点解明を行います。集団塾から渡された自宅学習用の教材を指導を受けながら進めることも可能です。

ジュニアのびのびスタート(小1~小3)

学ぶ楽しさから学習習慣をを定着させます。小1~小3に限り1コマで算国の補習も可能です。

のびのびジャンプ

どこからわからなくなったかわからない。そういう生徒のため、無学年方式の教材を用いて、学力回復を行い学校授業に追いつきます。

英語スタート

中学ではより本格的な英語の授業が始まります。

英語は将来の高校受験のみならず大学受験においても不可欠な主要な科目です。初めにつまずくと後々まで苦労し、最悪な場合“英語嫌い”にもなりかねません。先ず英語を学ぶ楽しさをわかってもらい、英語の勉強方法を会得し、中学での本格的な英語の授業にスムーズに入れるよう指導致します。

より意欲のある生徒は、小学校高学年から使える実践テキストを用い英検5級、4級にチャレンジすることも可能です。

お子様の成績は必ず上がります!まずは体験してください 体験授業の詳細はコチラ

PAGETOP